ブログ版土屋薬局 中国漢方通信

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていました。私たちには漢方での体質改善がよく効きました。自分たちの10年間の不妊体験を活かしてお客様の相談にあたっています。妊活で不妊、不育でお悩みのかた、ぜひご相談ください。また育児の悩み、痛みしびれ、耳鳴りなども。ご予約のうえご来店または電話相談0237470033またはツイッターのDMまたは漢方相談表、子宝相談表のフォームをご利用下さい。

仙台にて

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こんにちわ。土屋です。

少し仙台で用事があって、

いまはスタバで思案中です。

来年3月に不妊カウンセラーの試験を受けようと思っているのですが、

武漢から帰国しましたら、ふと昨夜に思い出しました。

「書類審査レポート」を今月中に提出しなければなりませんでした。

「40字×30行」の原稿用紙3枚分を、

指定の用紙に「ワープロ」で打ち出しなさいとのことで、

これも試験のうちに入り、考えなくてはいけないと思っている最中です。

わたし、薬科大学は運が良いことに、

「指定校推薦」で早々と合格したのですが、

そのときも大変だったのが「志望動機」の作文提出でした。

さて、今回の不妊カウンセラーの申請書類は、

1・履歴書および顔写真

2・書類審査レポート

不妊カウンセラー」あるいは「体外受精コーディネーター」として

今後どのように活動するか具体的に、特に力を入れたいところを

強調記述して下さい(鉛筆不可)

3・受験確認書

4・認定申請用振込済み控えコピー

…実は、今のわたしはセンター試験を受ける高校三年生のみんなと

同じ気持ちです。

最近は、少しずつですが参考書を読んでいますし、

気合も徐々に入れてきているところです。

いやはや、資格を取るときは大変ですね。 

仙台スタバにて