土屋薬局ブログ|子宝漢方と痛み、しびれ、耳鳴り

こんにちは!薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていましたが、我が子をこの手で抱けてとても幸せを感じています。大切に大事に育てます。私たちには中医学(中国漢方)での体質改善や食養生がよく効きましたので、子宝の漢方薬にとても感謝しています。不妊、不育でお悩みのかた、またそれ以外の漢方相談(痛み、しびれ、耳鳴など)も承ります。ぜひ土屋薬局までご相談お寄せ下さい。

中医漢方男科の特長と将来性2…○性機能障害 ○前立腺疾患 ○男性不妊

中医男科の特長と将来性」の続編です。

I中医男科の特長と将来性

1)満足のいく性生活は、人間の基本的な生理要求です。

愛があってもセックスレスの夫婦は、やはり健全とは言えないでしょう。

中医男科の特長と将来性

2)妊娠、出産は子孫存続のための摂理である。

○環境汚染

○ストレス→精神的プレッシャー

現代人の生殖能力の低下

私たちの世代では、どうして性機能が低下してきているのでしょうか?

男性不妊症は、中医漢方男科が効果が得られる分野。

中医男科の特長と将来性

3)患者さんと社会から中医漢方男科に対するニーズは大きい。

中国では、中医漢方男科は人気がある。

○性機能障害

前立腺疾患

○男性不妊

中国の適応する男性は、全部で3億人。

そのうちの三分の一が、男性患者さんで約1億人。

中医漢方男科の特長

1)弁証論治 因人施薬 →人によって薬が違う

2)整体観念 標本兼治

3)四診合参 随症加減

4)植物由来 自然復帰