土屋薬局ブログ|子宝漢方で妊娠出産を全力応援!

こんにちは!薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていましたが、我が子をこの手で抱けてとても幸せを感じています。大切に大事に育てます。私たちには中医学(中国漢方)での体質改善や食養生がよく効きましたので、子宝の漢方薬にとても感謝しています。不妊、不育でお悩みのかた、またそれ以外の漢方相談(痛み、しびれ、耳鳴など)も承ります。ぜひ土屋薬局までご相談お寄せ下さい。

朝のテレビ小説「まっさん」でエリーが苦労してご飯を炊いていて焦げてしまったように、体の中が乾いてきて潤い不足になるので火照ってきて基礎体温が上がってきます。

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●●   「今まで低温期が高かった基礎体温がスッと下がって、排卵日がぴったり14日目となり2層になって高温期にスーッときれいに上がっています。」

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昨日の11月4日に来店されたお客さま、最後の午後6時仕事帰りでした。

今年の9月21日から漢方相談

子宝漢方相談をしていてちょうど月経周期にあわせた周期療法とよばれる中国の南京の夏桂成先生で有名な方法をお勧めしていました。

40代のお客さまで体外受精をされているとのこと。

漢方では健康な体作り、いい卵、子宮内膜を目指しています。

最初はストレスを解消して道路の流れをスムーズにする方法

前回は卵胞期の月経周期4~14日目を重点的に補陰していく方法をお勧めしました。

今まで低温期が高かった基礎体温がスッと下がって、排卵日がぴったり14日目となりました。

2層になって高温期にスーッときれいに上がっています。

驚くばかりの綺麗な基礎体温になりました。

40代前後の方の基礎体温、病院の治療が長引きます。

なかなか結果がうまくでないときには、基礎体温は全般的に上がり気味になります。

低温期は36・5~36・6℃前後、高温期は37℃前後くらいの高さのある基礎体温は珍しくありません。

周期療法の低温期の卵胞期の処方で、36・2~36・4℃とだいぶ前回までの36・5~36・6℃と高くてギザギザしていた基礎体温が安定してきました。

こここれはチャンスです。

タイミングがあっているのでうまく願わくは自然妊娠も期待できるのでは、、と思っています。

(朝のテレビ小説「まっさん」でエリーが苦労してご飯を炊いていて焦げてしまったように、体の中が乾いてきて潤い不足になるので火照ってきて基礎体温が上がってきます。)

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<2015年2月5日 東根市観音寺>

久し振りに雪原の写真を撮影にいきました。

右が大森山、左が若木山です。

晴れた日には朝日連峰や月山が見渡せます。

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こちらは48号線方面、石崎山です。

奥羽山脈、水晶山、面白山など

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この風景は観音寺らしいです。

ふたこぶの山が見事

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もう紅い柿の実はついていませんでした。

すっかりと落葉、残雪となっています。

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帰りに石崎山の近くを通ったら深い雪に覆われて、まだ誰も登っていませんでした。