親切な漢方相談|土屋薬局ブログ

あなたの妊娠力をあげるために、土屋薬局では女性本来のちからを引き出すお手伝いをします。痛み(腰、ひざ)しびれ、耳鳴り、疲労感、ぢ、頭痛、腹痛、めまい、冷え、頻尿、のぼせ、更年期障害、皮ふ相談(吹き出物、肌荒れ)、不妊、便秘、目のかすみ、高血圧、糖尿、後鼻漏、肥満、ダイエット、肩こりなど「心と体の相談処」ご来店、お電話、メールなどでご相談ください。

帯状疱疹後神経痛、帯状疱疹後後遺症の漢方薬

帯状疱疹後遺症で、病院の皮膚科の処方箋を持ってきた患者さんなども多い土屋薬局です。

さて病院の処方箋ではなくて、当店のOTC、一般薬での漢方薬の話題です。

今日に来店された村山市のお客さまは娘様が結婚5年で不妊だったのに、土屋薬局での漢方薬を勧めたところ3人の子供に恵まれ、つまり3人の孫に恵まれたので、当店とは「深い信頼関係」があります。(3人目は平成26年3月に生まれました、子宝に恵まれて同じ県内なのでよく会えるそうです)

2番目の娘さんも今年、出産されて子宝に続けて恵まれています。

さて、今年の3月からおじいちゃんが帯状疱疹をして、その後 帯状疱疹 後遺症での帯状疱疹後神経痛です。

4月16日からの漢方相談では、お客さまご自身の頭痛は治って、そしておじいちゃんには「帯状疱疹後神経痛漢方薬」を当店からご紹介しました。

(そのときに2番目の娘さんの出産の話をお聞きしました。漢方薬をのんでいたので「髪の毛ふさふさ」だったそうです)

今日の7月5日のお話では、おじいちゃんが帯状疱疹になってから3ヶ月めで担当の医師からは「帯状疱疹半年になると神経痛など後遺症が残る」と言われているそうです。

帯状疱疹後神経痛漢方薬」はおじいちゃん、服用していていい感じだそうです。

寒い時、気圧が低い時、風にあたると帯状疱疹後神経痛が悪化するそうです。

いまの漢方薬は風寒湿(ふうかんしつ)の邪気を去邪する働きがありますから上手にご利用して頂ければ幸いです。

同時に、気血(きけつ)を補い、肝腎(かんじん)も強化する働きがあります。