はてなブログ土屋薬局 漢方通信

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。結婚して10年以上の月日が経ち、妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていました。私たちには漢方での体質改善がよく効きました。自分たちの不妊体験も活かして誠実に漢方相談に応対中です。健康に関する気になる悩み、子宝相談などご予約・お問い合わせは電話0237470033まで。遠方のかたにはオンラインのメール相談で漢方相談表と子宝相談表を用意させていただきました。

AMH0・1で2人め希望の子宝の漢方相談で

こんばんは。

薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。

今日の漢方相談、最近はみなさま同じ周期で治療をされているようで月曜日に採卵、そして明日の木曜日に通院で受精卵の確認、そして戻せるか確認してきます。

という漢方相談のお客さまが午前中に1人いらっしゃいました。

そして午後の夕暮れとなった先程に入ったお電話では、やはり12月5日の月曜日に採卵。

そしてそのお客さまは今日の7日水曜日に受精卵を戻すことが出来たそうです。

AMHが0・1。

卵巣年齢が高い

「半年が勝負!」と言われています。

実は平成26年1月のときからの漢方相談でお子様1人めでたくお生まれになっていまして、今回は2人めご希望の漢方相談でした。

今回はうまくいくかどうかで再度、土屋薬局の漢方相談を頼りました。

前回の採卵は自然周期での採卵。

空胞3つ。

今回は 「3つとも受精して、今日に戻してきました!」

「残りの2個もうまくいったら凍結です」

「空胞でなかったのが嬉しかったです」

と嬉しさのあまりに、お電話されたそうです。

良かったですね。 [E:happy01]

今後とも順調に行きますことを願っています。