土屋薬局ブログ|子宝漢方で妊娠出産を全力応援!

こんにちは!薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていましたが、我が子をこの手で抱けてとても幸せを感じています。大切に大事に育てます。私たちには中医学(中国漢方)での体質改善や食養生がよく効きましたので、子宝の漢方薬にとても感謝しています。不妊、不育でお悩みのかた、またそれ以外の漢方相談(痛み、しびれ、耳鳴など)も承ります。ぜひ土屋薬局までご相談お寄せ下さい。

サラヤの焼きとりに行きました。

焼きとりサラヤ

 

昨日、寒河江の親戚と一緒に憧れていた「サラヤ」に行きました。サラヤの焼きとりです。「焼きとり」と言えば「寒河江」。「寒河江」と言えば「焼きとり」。「焼きとり」と言えばサラヤ」。サラヤ、サラヤ、サラヤ。

 

もつ煮込み

 

モツ煮込み。唐辛子を後からパッパッとかけて食べました。

 

 

千代寿

 

サラヤさんの裏手はちょうど寒河江市が誇る日本酒の酒造の「千代寿」があります。

 

おじさん曰く「皿谷まで地下のパイプラインで直通だから千代寿うまいんだ!」ということです。

 

本当かどうかはぜひ現地に来て確かめてみて下さい。(^-^)/ 

 

焼きとり

 

焼きとり

 

サラヤの焼きとりは「豚肉」なんです。だから弟は(妹の旦那)は最後まで「えっ!鶏🐓じゃないんですか?豚🐽なんですか?」と言ってました。

 

寒河江の焼きとりは戦後の食糧難のときに鶏🐔が手に入れにくかったので「苦肉の索」として「豚🐖」を使ったのが始まりと何処かで聞いた記憶があります。

 

タレの焼きとり

 

こっちは「タレ」。もう一人の弟と久しぶりに話が進みました。彼の職場には私の高校時代の友人が勤めているので、「元気ですか?」と様子を聞いたり。

 

焼きとり

 

帰りは神町までタクシーで帰りました。

 

あの寒河江から最上川を越えて蔵増から東根に向かう空港へ向う道が好きです。

 

いやあ、あの道路、県道は葉山や月山の景色や信号も無くて素晴らしいんです。

 

昨日は憧れの「皿谷」に行けましたが、実は隣の「別館」でした。

 

今度はマジメな話、焼きとりを焼いている煙がモクモクしているところ、で常連に交じってみたいです。

 

最後の写真は帰ってからの「復習」。谷地の和田酒造さんの「あら玉」。美味しかったです。

 

和田酒造さん、創業220年と歴史のある酒造です。

 

谷地は貫禄のある企業が多いです。

 

ではでは、みなさま。明日からの月曜頑張りましょう。(^-^)/