土屋薬局ブログ|子宝漢方で妊娠出産を全力応援!

こんにちは!薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていましたが、我が子をこの手で抱けてとても幸せを感じています。大切に大事に育てます。私たちには中医学(中国漢方)での体質改善や食養生がよく効きましたので、子宝の漢方薬にとても感謝しています。不妊、不育でお悩みのかた、またそれ以外の漢方相談(痛み、しびれ、耳鳴など)も承ります。ぜひ土屋薬局までご相談お寄せ下さい。

卵管留水腫が無くなっていました。 卵管はもとに戻って、卵巣も普通になっていました。

卵管留水腫が無くなっていました。卵管はもとに戻って、卵巣も普通になっていました。

 

お客さまの掲載許可を頂きましてコラムを作成しています。 

○平成24年2月23日 

骨盤腹膜炎で2週間入院されたとのことで、右の卵管留水腫でした。 

30代の女性のお客さまです。 

お腹に菌が残っているだろうと言われました。 

抗生物質とピルを処方されています。 

右のお腹に違和感があり、ひきつる感じです。 

生理のときに腰が痛くなる感じでした。 

漢方薬は3種類をお勧めしました。 

5つの花の生薬、ロシアで1000本に1本の割合でみつかる貴重なもの、水蛭製剤の3つです。 

… 

 

○平成24年3月27日 

菌は無くなっていてお腹の塊もとれました。 

まだ卵管の炎症があります。 

子宮内膜も落ち着いています。 

右のお腹に違和感がありうずく感じです。 

夜に眠れないことはなくなってきました。 

5つの花の生薬、ロシアで1000本に1本の割合でみつかる貴重なもの、そして気を開く漢方をお勧めしました。 

 

右のお腹の違和感の軽減のために、気の流れをスムーズにしていく方法です。 

 

… 

 

○平成24年6月4日 

だいぶ良くなっています。 

病院にもあまり行かなくて良くなった。

 

  

○平成24年7月26日 

卵管留水腫が無くなっていました。 

手術と言われていましから嬉しいです。

卵管はもとに戻って、卵巣も普通になっていました。  

漢方を服用してほかに嬉しかったことは、生理前の吹き出物がなくなったことです。

  

Imgp81531201

 <2013年12月1日 山形市 蔵王眺め>

 稲刈りも終わり、蛙たちは眠りにつき冬を待つばかりの田んぼからの蔵王眺めです。

 

Imgp81561201

 

Imgp81601201

これから蔵王はスキーシーズン。 

多くの観光客がやって来ます。

 

Imgp81721201