土屋薬局|子宝漢方で不妊克服!

子宝漢方で体質改善、妊娠力を高めましょう!山形県東根市の土屋薬局のブログです。薬剤師、不妊カウンセラーの親切な相談。自然妊娠、人工授精、体外受精など妊娠したい子宝相談すべて承ります。漢方相談はお電話0237-47-0033店舗または下記の漢方相談表、子宝相談表をご利用ください。ご来店の場合にはお電話でのご予約が確実です。よい結果を一緒に目指しましょう!

神経障害性疼痛の背中の痛み、しびれ。漢方薬と温泉、虫類の話

神経障害性疼痛の背中の痛み、しびれ。漢方薬と温泉、虫類の話

昨日の土曜日の漢方薬のご相談、予約が2件だけだったので余裕を、感じていたのですが、結局は多くのお客様にご来店頂きまして感謝、感謝の一日でした。   

多くの方に漢方薬のご相談をご利用して頂いた山形県東根市神町の土屋薬局です。 

最近、寒河江市から、漢方薬の相談でのお客様の来店が増えています。 

常連のお客様、神経性障害疼痛で土屋薬局で漢方薬相談をされていますが、お友達を連れて来ました。 

これから一緒に東根温泉に入りに行くそうです。

 

漢方薬のほうは神経障害性疼痛に虫類を応用した「神経性障害疼痛の漢方薬が体に合うとのことでした。 

肩の痛みや背中の痛み、背中のしびれの緩和にかなり「神経性障害疼痛の漢方薬が良さそうでした。 

経過順調です。背中の痛みは、火で背中を炙られたような、ガスバーナーで背中を焼かれたようなひどい痛みでした。 

 

剣山の尖った針の先でグサグサと背中をぐりぐりされたような痛みでもあったそうです。 

痛み止めやリリカなどを服用したけど、眠気がでたりだるくなったのでもうリリカなど病院のお薬は服用したくないから。 

ということでの薬局での漢方薬相談でした。 

 

神経性障害疼痛の「背中のしびれ、痛み」は剣山で背中が刺された感じ、ひっかかる感じだそうです。 

グーグルで検索すると「背中の痛みの漢方相談」は、原因不明の背中の痛みとか、背中の左側の痛み、背中の右側の痛みなど、背中の痛みの漢方薬の世界にも多岐に渡るようなのです。 

 

ざっと挙げますと「背中の痛み 肩甲骨、吐き気、ストレス、熱、ストレッチ、腎臓、息苦しい、頭痛、原因、熱い、歩けない、朝だけ、腕のしびれ、うつ、運動不足、歩けない、炎症反応、緩和、改善、漢方薬、カイロ、倦怠感、首がまわらない、子供、更年期、神経痛、スピリチュアル、反ると痛い、スポーツ、チクチク、疲れやすい、猫背、温める、冷やす、片頭痛、ホッカイロ、めまい、吐き気、モーラステープ、がん、リリカ、ルナベル、ロキソニン」などなど様々なかたが背中の痛みで悩まされているようです。びっくりです。 

 

いまは病院、整形外科、ペインクリニックなどではリリカというお薬がよく処方される時代ですから、なかにはそういうお薬やロキソニンなどの鎮痛剤を好まないでなんとか自然的に治癒していきたいというご要望も、私どもの漢方薬局にも多く寄せられます。

 

私の仲間の漢方薬局の先生方は、時代の趨勢か子宝漢方薬相談、不妊症の漢方薬相談など若い年齢層にシフトしているお店も多いのですが、土屋薬局ではさくらんぼ🍒の果樹王国、農業県である山形県にて薬局を経営していますので、地域のニーズに応える痛み、しびれなどの不快な症状の緩和にも今後とも力を入れていきたいです。 

お友達を連れきたお客様、漢方薬のご相談後は東根の名湯の海老鶴温泉に行きました。  

もちろん、私がちょっと紹介しました。 

 

温泉にも上手に入って、体の中と外側からケアして神経障害性疼痛、楽になっていって頂きたいです。 

土屋薬局の漢方薬はだいぶ期待に応えているようです。 

ではでは、みなさま、あともう少し日曜日の良い午後をお過ごしくださいませ。(^-^)/

 

神経性障害疼痛の中医学による漢方薬的認識

 神経障害性疼痛では、気血(きけつ)を流す漢方薬も大事ですが、中医学的には経絡を通すことも大事であると考えています。  

中医痺証の大家、朱良春先生の経験によれば、補腎(ほじん)と活血(かっけつ)、そして通絡(つうらく)などのバランスを考えていきます。 

 

また患者さんの年齢層、男女の性別、症状に罹患してからどのくらいの期間がたったか、痛みの部位、発症した季節と今の漢方相談の季節を合わせること、精神的素因などこれらをうまくまとめて漢方処方を組み立てていきます。 

朱良春先生は虫類の大家で、うまく虫類のものの漢方を使って痛みやしびれを治していくことで有名でした。 

 

前述の神経性障害の漢方薬も朱先生の理論にマッチしています。虫類の漢方薬には、ヒル(水蛭)、蚕(カイコ)、サソリ、蟻(アリ)、ムカデ、ミミズ(地竜)など痛みの部位、たとえば上半身、下半身、背中、お腹などを区別したり痛みの性質が張る痛みだったり刺されるような激痛、疼痛だったり、だるい痛みだったり、相互的に判断していきます。

 

<神経性障害疼痛など痺証の漢方改善3大原則>

 その1 補腎(ほじん)

その2 通絡(つうらく)

その3 和血(わけつ) 

痺証とは風寒湿(ふうかんしつ)の邪気が体の虚証(気血不足、肝腎不足)に乗じて経絡に侵入して気血の流れが阻滞された結果に生じる関節や筋肉、皮膚の疼痛、腫れたり(腫張)、しびれなど様々な頑固な症状を指す漢方薬の症状です。 

現代医学では、骨や関節疾患、膠原病などの自己免疫疾患や結合組織の炎症に相当します。痺証とは症状が頑固で治りにくく、再発しやすく繰り返し、苦痛や不便な状態を与えます。鎮痛剤やステロイド剤など病院では処方されます。 

具体的な疾患名は、リウマチ性関節炎(RA)、シェーグレン症候群(SS)、強直性脊椎炎(AS)、頚椎腰椎退行性変性、変形性関節症(OA,)、線維筋痛症痛風などです。

 

痺証の特徴を中医学的に分けると4つのタイプになります。

 

1)久病多淤(きゅうびょうたお)

2)久病入絡(きゅうびょうにゅうらく)

3)久痛多虚(きゅうつうたきょ)

4)久痛及腎(きゅうつうが腎に及ぶ)

 

神経性障害疼痛の痺証の漢方の「痛み、しびれ」を改善するコツとましては、 

 1)補腎(ほじん)を大前提として重要視する。虚があれば病邪がまた更に進入するので補腎薬を継続的に服用することが肝腎   

2)血行を改善し局部の炎症を鎮める血液サラサラの活血化淤(かっけつかお)の漢方薬は必須。 

また心因性腰痛のコラムもはてなブログで丁寧にまとめましたのでこちらの記事もぜひご参照ください! このコラムも痛みへの中医学的な立場から考察しています。

 

www.tutiya-kanpo.co.jp

特別に引用させていただきます。

 

"紫陽花

2016年6月 東根市 紫陽花が咲くさくらんぼ🍒タントクルセンター脇の道路

紫陽花

 

心因性腰痛の漢方相談に独歩顆粒と柴胡疎肝湯 

いつの間にか昨日から梅雨入りした山形です。 

例年よりも早い梅雨入りだと思ったら意外なことに一日遅れで入梅とのことでした。 

さくらんぼ🍒の季節は梅雨入り。 

 

日中の薬局の仕事は、新規のおばあちゃんの耳鳴りの漢方相談と(無理しないで耳鳴丸をお勧めしました)、前回は双料参茸丸という漢方薬をお勧めしたお客様が飲みにくい!とのことで返品交換にご来店。 

 

でもよく話をお聞きするとすごく元気が出るんですね!と語っていましたので、今後の40代の不妊症で悩む子宝漢方相談にもこの経験を活かしていきたいと思いました。 

午後は前回、15日前に山形県のご両親が息子様の漢方相談に来たリピート。 

ご両親様から詳しくお話をお伺いしました。 

 

心因性の腰痛とストレスのようないろいろある疾患でした。 

柴胡疎肝湯(さいこそかんとう)と独歩顆粒(どっぽかりゅう)の2つを必死に考えて紹介しました。かなり調子が良くなったそうです。 

腰痛といえば独歩顆粒でまず間違いないですから、ストレスがあったり心因性の誘発的な素因があれば気の流れをスムーズにしていくことも肝腎です。 

柴胡疎肝湯の併用を決断したのでした。 

 

息子様の心因性腰痛はその後の経過は良くて、だいぶ腰の症状が軽くなっているとのことで喜ばしい限りでした。 

中医学では気の流れが悪くなると、張るような痛みだったり、ため息や憂鬱。 

 

そして気のトラブルの場合には、全身のあちこちに症状が現れたり、調子が良いときと悪いときがあったりなど、気滞(きたい)による症状だと認識しています。 

 

実際に患部の炎症があればその場所が痛んだり、熱を帯びたりして部位は固定化されますが、気滞気鬱による症状はあちこち部位、患部が一定せずに動く性質があります。 

 

ため息で「ああ」と多くなってしまうのは、風船がパンパンに膨らんだかのような状態で息苦しくなるので、ため息で自然に息を吐いて気持ちの「気」の流れを調整するです。 

 

気滞(きたい)タイプの特徴 「気」の流れを良くしましょう!

出やすい症状 

「気」の巡りが悪い状態です。自律神経のコントールがうまくいきません。 

精神的に不安定にもなります。  

イライラ、怒りっぽい、憂鬱。不安、落ち込みやすいなどの症状が出やすいです。 

 

ほかには胃やお腹や脇腹が張る。 

ガスがゲップが多い。高血圧などの症状。 

 

神経性耳鳴り、耳鳴りは耳が詰まった感じもあります。女性の方ですと生理不順や月経前緊張症(PMS)など。排卵痛や生理痛などでお腹が張る痛みのときも気のつまりと考えると自然です。

気が詰まれば、気滞血瘀(きたいけつお)といって血行不良も起こりやすいです。 

 

血瘀は全身の血流障害で局所的には瘀血と呼びます。

瘀血(おけつ)とは 1)痛み 2)しこり 3)黒ずみ の3つの原因になりやすいです

 

気の流れをすみずみまで流れるようにして、全身の経絡、血行を改善しつつ、独歩顆粒で益気養血補腎、去風散寒除湿をして腰痛の根本からの解消に。という訳です。 

瘀血も痛みにつながりやすいです。 

 

心因性腰痛のみならず、頭痛、肩こり、背中の痛み、腹痛、生理痛、原因不明の痛みなども気滞や瘀血が関連しているかもしれません。

独歩顆粒は、漢方薬の中で一番すごい処方だと信じております。 

扶正去邪の名方の漢方薬です。 

 

体力を増強しつつ痛み、しびれを解消します。 

寒い山形にはぴったりです。 

 

柴胡疎肝湯は「ストレスにより胸脇や腹などが張るように痛む方」にです。 

四逆散が骨格をなしています。 

柴胡、芍薬、枳実、甘草に川芎、香附子、青皮とバランス良く配合されています。 

胸脇腹の張った痛み、遊走性の流れるような痛み、胸苦しさなどが特徴で不定愁訴となります。 

柴胡+芍薬の組み合わせは抗ストレス作用があります。 

精神的ストレスは感情の起伏によりさまざまな病気の要因、増悪因子となり得ます。 

同時に慢性疾患は感情の抑うつとなり気滞を招くこともあります。 

膵炎や胆石による腹痛、脾湾曲症候群や肋間神経痛、腫瘍による痛み、肩こり、肩の強張り、頭痛などにもよいです。 

耳の詰まり、耳鳴りに応用して耳がスッキリしたお客さまもいらっしゃいます。 

 

柴胡疎肝湯の効能効果は、体力中程度で、胸脇部に重苦しさがあり、ときに頭痛や肩背がこわばるものの次の諸症:腹痛、側腹部痛、神経痛 です。 

 

…ちょっとお勉強… 

 

痺証理気剤の応用>  

1)淤血による疼痛 

 「気は血の師」「血は気の母」 気と血(けつ)は分けられないから、気滞血淤(きたいけつお)といって気の滞りは血行不良につながりやすい。  

川の水は流れないと腐る。  

流れを淀みなく良くすることが大切。

 

2)女性の痛み 血(けつ)だけでなく、気の問題もある。 

 気とはイライラ、主人と口ゲンカ、子供にあたる。 仕事のストレス、家庭環境、不妊治療など 月経周期→気滞(月経前、排卵期) 月経前症候群(PMS),更年期障害など 。 

疏肝理気、健脾養血で対策、逍遥丸など使いやすい。 

中国でも逍遥丸はとても人気があります。

 

3)慢性的な疼痛 精神状態など

  →ストレス、疾患が長くなって痛みやしびれが治らないと焦る。 

疏肝解熱、清熱→加味逍遥散など イライラ、口渇があるときに向いている。→牡丹皮、山梔子が清熱作用がある。 

ただし加味逍遥散は長くは使わないこと、 1ヶ月服用したら違う方剤に変更したほうがよい。

 

心因性疼痛→精神的な痛み 

臨床では、3~6ヶ月くらい以上の慢性疼痛

 

原発心因性疼痛   

 緊張性背痛、腰痛、頭痛、歯痛など 更年期障害疼痛

 

〇続発性心因性疼痛 

 筋膜性疼痛症候群(頚痛、腰痛)、繊維筋痛症片頭痛

 

心因性気滞)疼痛の特徴>

1)部位が固定しない

2)体表に顕著な圧迫点がない。

3)だくるくて痛む(月曜日?土曜日?朝)

4)精神刺激(ストレス、胸が悶悶とする。苦しい)

5)睡眠障害

6)疼痛(肩こり、頸部硬直、腰痛、背痛など)

 

その他、小太郎製薬さんの営業の方がいらっしゃたので、営業といえどもかなり漢方薬に精通していますので、いろいろと耳鳴りや漢方相談のコツをお聞きしました。  

どこの漢方薬局でも集客には苦戦したりしているそうです。  

少しずつでも、お客さまの幅を広げられるように今後とも努力していきたいと思いました。  

 

夕方に早めにお店を上がって散歩してたら紫陽花の花とシモツケソウがとっても綺麗でした。旅をすれば、いつもシモツケソウです。 

ではでは、この土屋薬局のはてなブログを読んでくださる貴重な読者の皆様、明日も良い一日を!(^-^)/ 

 

 漢方薬相談は痛み、しびれに強い土屋薬局までお寄せください。こちらのコラムも気の流れも関係している可能性もありますのぜひご参照くださいね。

 

www.tutiya-kanpo.co.jp

 

シモツケソウ

2016年6月のシモツケソウ。神町小学校の脇の道路で撮影。相沢電気さんの近くの体育館沿い。

 

若木山を登るみち

若木山を上る道

若木山のシモツケソウ

若木山のシモツケソウ

サクランボのテントハウスを若木山から眺めました

 サクランボのテントハウスがキラキラする季節です。

 

 

「こころ」の健康アドバイザー 土屋薬局! 

土屋薬局と薬剤師 土屋幸太郎

2019年11月22日 土屋薬局と薬剤師 土屋幸太郎

「山形県は、東北地方に存在し、冬は雪が降り寒く、夏は蒸し暑いという厳しい自然風土があります。農作業に従事している人が多いので、「痛み、しびれ」を訴える人が多いのが実情です。そのような地域のニーズに応じて、土屋薬局では「痛み、しびれ」の漢方相談を得意としています。


頭痛、肩こり、背中の痛み、肩甲骨の痛み、腕のしびれ、肘の痛み、膝痛、腰痛、坐骨神経痛、リウマチ、五十肩(肩関節周囲炎)などのつらい症状を緩和できるよう、皆様のお役にたてますよう、努力しています。また最近では、不妊症を中心とした婦人科系の子宝のご相談も日増しに多くなっております。


2人目のお子様が授からない、流産を繰り返すなどの不妊の悩み、不育症、体外受精でなかなか授からない、多嚢胞性卵巣、排卵障害、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症、卵巣嚢腫(チョコレートのう胞)などの器質的疾患や高プロラクチン血症によるホルモンバランスの乱れなどのご相談で実績を上げています。


そのほか、にきび、アトピー、湿疹、肌荒れ、掌蹠膿疱症、乾燥肌、喘息、精神疲労、抑うつ感、漢方ダイエット、耳鳴り、耳のつまり、聴力低下、メニエル、めまい、ストレス、不眠、高血圧、高血糖、糖尿病、痛風、高脂血症、腎臓病、肝臓病、がん、冷え、生理痛、男女更年期障害、免疫力の低下、起立性調節障害、発達障害などのご相談もお気軽にどうぞ。 

 

お客様の立場にたちました、親切丁寧な漢方相談を心がけ、東北にかまえる薬局らしく、土屋薬局は従業員一同、もちの木のように 粘り強く努力してまいります。
当店は、さくらんぼ”佐藤錦”で有名な東根市(ひがしねし)に在ります。
親切第一をモットーとして、親身になって健康について考えます。しっかりした相談で、あなたの悩みも解決します。
健康についてのご相談、商品についてのお間い合わせを承っておりますので、お気軽にお電話下さい。」 

 日本中医薬研究会 会員店紹介より  土屋薬局

  

土曜日の漢方相談会が終わって

2018年11月17日 土曜日の漢方相談会が終わって

旧国道13号線沿いに当店がございます。

地理的には東根市、村山市、河北町、天童市、寒河江市、山形市、仙台市から来店しやすいです。

 

土屋薬局 中国漢方通信/漢方専門の薬剤師、不妊カウンセラーが相談します。

漢方体験ドットコム…土屋薬局のお客様体験談です。ぜひご覧になってください。

 
漢方のご相談方法は、漢方相談表、またはファックス電話で受け付けています。
お問い合わせは、送信フォームもございます。
詳しい漢方相談の方法はこちらからで説明しています。


所在地 山形県東根市神町中央1-10-7

営業時間 日曜日、祝日お休みです。

平日 午前9時~午後7時  土 午前9時~午後6時

メールアドレス JDY00247@nifty.com

電話 0237-47-0033 漢方電話相談室 0237-48-2550 Fax 0237-49-1651


仙台方面からのご来店の場合には、お車でのご来店、または仙台駅前の旧仙台ホテル跡の複合商業施設のEDEN前のバス停から「山形新庄行き」48ライナーの山形交通のバスをお勧めしています。さくらんぼ東根駅下車です。1時間に1本あります。約1時間15分です。

さくらんぼ東根駅に到着されましたら、当店のスタッフがお迎えにまいりますので、お気軽に前もってご予約のうえご来店頂けたらと思います。

  

ホームページは 土屋薬局 中国漢方通信

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今後とも土屋薬局をよろしくお願い致します。