土屋薬局ブログ|子宝漢方と痛み、しびれ、耳鳴り

こんにちは!薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていましたが、我が子をこの手で抱けてとても幸せを感じています。大切に大事に育てます。私たちには中医学(中国漢方)での体質改善や食養生がよく効きましたので、子宝の漢方薬にとても感謝しています。不妊、不育でお悩みのかた、またそれ以外の漢方相談(痛み、しびれ、耳鳴など)も承ります。ぜひ土屋薬局までご相談お寄せ下さい。

アマリリス

土屋薬局店内

<2006年5月25日撮影 土屋薬局店内  アマリリスが咲き誇ります> 

 

本日夕方に不妊学会に向かうために、今週は土日の東京「中医婦人科スクーリングに行ってきました…基礎体温が高めと低めのときの漢方対策 - 土屋薬局漢方ブログ|山形県東根市」の勉強会から帰ってきた後には、溜まっていた仕事を必死になってやっていました。 

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今日も朝から仕事をしていたのですが、あら不思議、「時間の神様」に感謝です。 

なんと今のちょっとした午前中の時間が空白になりました。 

折からの「さくらんぼの農繁期」と相まって店内にはちょうどお客様の影も無く、あわてて部屋に跳び戻り 一眼レフを持ってきた次第です。 

12-24ミリの広角レンズでの撮影です。 

光を撮えることが上手なレンズで、岩木山から岩手山、最上川などなど、大自然を相手にするときにも愛用していますし、このような店内での室内におけるお花の撮影にも重宝しています。   

アマリリス

さて、私の母が丹精に育てたアマリリスが、「親から子へ、子から孫へ」とどんどん子孫が増えて、土屋薬局店内でお客様にも喜んでもらっています。 

さすがの鈍い?私の目にも、アマリリスのこの純粋な紅さには感動を覚えます。 

絵画でいえば、マティスやセザンヌでしょうか? 

日本人でいえば、安井曽太郎や梅原龍三郎の薔薇も思い出します。 

流れるような色彩のアクセントとなり、美しくアマリリスたちが咲き誇っています。 

朱鷺草(トキソウ) - 土屋薬局漢方ブログ|山形県東根市」に続き、アマリリスが華やかな場をつくっております。 

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アマリリス

 

アマリリス

 

アマリリス

 アマリリスって、名前もステキですし「は!」と人目を引きます。

可憐な花ですね。