土屋薬局ブログ|山形県東根市

こんにちは!薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていましたが、我が子をこの手で抱けてとても幸せを感じています。大切に大事に育てます。私たちには中医学(中国漢方)での体質改善や食養生がよく効きましたので、子宝の漢方薬にとても感謝しています。不妊、不育でお悩みのかた、またそれ以外の漢方相談も承ります。ぜひ土屋薬局までご相談お寄せ下さい。

「子宝相談ののぼり」

先ほど、山形市のお客様からお電話がありまして、

「初めての漢方相談なのですが、不妊で二人目が欲しいです。」

「私の友人がたまたま、山形市から東根に用事があって、

道路を通りかかったところ、偶然にも「子宝相談ののぼり」が目に入って、

土屋薬局さんに入ったら、漢方を服用して2ヶ月で、妊娠しました。」

「先日、会社でも公表したそうで、妊娠2ヶ月みたいです。」

ということで、嬉しいお電話でした。

漢方相談は、実際にお店に来ないと難しいですし、

山形市の方なので、土曜日に来店してもらうように、

予約を入れてもらいました。

(子供が小さいので、主人に子供の面倒を見てもらっている間に相談に来るそうです)

新規のお客様は1~2時間くらいで、ゆっくりと相談することが多いです。

先週の土曜日は、宮城県名取市からのお客様カップルの来店がありましたが、

車で1時間半でやって来て、「意外と近かった」「宮城県には、このような薬局は無いので、また相談に来たいです!」と大変に好評でした。

相談は、その日はあまり忙しくなかったこともあり、

たっぷり2時間お話をお聞きしました。

(私の東京の友人たちも、ひょっこり来店することもあるくらいですし、

実際に東京から新幹線で来県して、漢方相談される方もいます)

話は戻ります。

漢方服用2ヶ月で、妊娠2ヶ月のお客様は、37歳で子ども1人。

二人目が欲しい第二子不妊です。

私の父が相談を担当しました。

体調も良くなってすんなり長年の懸案が解決できて、

私たちスタッフも嬉しく思っています。

後日、安胎のお守りの「犬のマスコット」をお贈りさせて頂く予定です。

では、今日の6月9日(月)の土屋薬局の駐車場の「子宝相談ののぼり」を

紹介してお別れです!

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<20008年6月9日撮影 土屋薬局駐車場 「子宝相談ののぼり」>

こちらの「のぼり」は、幹線道路沿い通称「旧国道13号線」沿いにあります。

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閑話休題、「もちの木」です。

この「もちの木」は立派なんです。

新陳代謝が活発で、毎日古い葉っぱが落ちて、

新しい葉っぱと入れ替わっています。

私の業務としては、朝の駐車場の「もちの木の葉っぱ拾い」がありまして、

今、とても燃えています。(笑)

「これは禅だ!禅の修行にもつながるんだ!」などと、

勝手に思い込んで、楽しく掃除しています。

メールマガジン2008年5月5日号第88号では、

つなぎの時間~もちの木の葉っぱ拾い」としてコラムを作成していますので、

興味がある方は、ご覧になってみてください。

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こちらは、ちょうど派出所を斜め前に見る、T字路のほうの

「子宝相談ののぼり」です。

今日は、「子宝相談ののぼり」を偶然見て、漢方相談した結果

ご懐妊されたお客様の話を紹介させて頂きました。