土屋薬局ブログ|そろそろ妊娠出産準備始めませんか?

こんにちは!薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。私自身、42歳で結婚して52歳で我が子をこの手で抱けて感動しました。妻が妊娠中も毎日、夢みたいと思っていましたが、我が子をこの手で抱けてとても幸せを感じています。大切に大事に育てます。私たちには中医学(中国漢方)での体質改善や食養生がよく効きましたので、子宝の漢方薬にとても感謝しています。不妊、不育でお悩みのかた、またそれ以外の漢方相談(痛み、しびれ、耳鳴など)も承ります。ぜひ土屋薬局までご相談お寄せ下さい。健康長寿と子孫繁栄に役立つ店舗を目指します。

不妊症の子宝漢方。2回流産反復流産後から妊娠出産

不妊症の子宝の漢方相談

Dさまより、転載許可を頂きましたので、「おめでとうございます」コラムを作成させて頂きます。

Dさま、37歳のときのご相談です。(平成18年12月が初回の相談日です)

2回の流産を乗り越えて、とても感激する携帯メールを頂きました。

ちょうど2度目の流産直後からのご相談でしたし、妊娠されて、安胎法を服用するまでお付き合いさせて頂きましたので、私も感慨深いです。

ご無沙汰しております。

覚えていますか?

このたび、2月18日午前6時に2865gの元気な男の子が誕生しました。

予定日より9日ほど早くの安産(入院午前1時30分)となりました(本人的にはかなり辛かったんですが(>_<)。)お腹にいるころ、『あんまりおっきくなると辛いから2800gになったらツルンと出てくるんだよ』って度々話しかけていたら、ホントにそれで出てきてくれました。

土屋先生が言われていたように、医院のナースさんみんなが豊富な髪の毛に驚かれていました。

なおかつ、高齢初産の私が誰より母乳の出がよく(生まれた直後から出ました)、子宮の戻りも良かったのは、土屋先生にお世話になった漢方と、我が両親の手厚い祈りのお陰だと、深く感謝している今日この頃です(u_u)o〃。

土屋先生、ホントにありがとうございました。

勇気を出して漢方相談して本当に良かったと感謝しています。

それから、再度ご相談させてください。

やはりなかなか経済的に厳しいので、アレもコレもと言う訳にはいきませんが、今後も同じ漢方の服用と言う感じで良いのでしょうか?

(陣痛の痛みを忘れた頃、二人目なんて考えることもあるかもしれないかも^^;)

Dさまにお贈りする写真は、鳥海山の田園風景です。

いろんな思い出のある鳥海山です。

八幡町からの眺め 「鳥海山」

<2008年3月9日撮影 八幡町からの眺め 「鳥海山」>

八幡町からの眺め 「鳥海山」

八幡町からの眺め 「鳥海山」

添付されていた写真のお子様は、とっても可愛くて、スタッフにも評判でした。

「かわいい~」という声がお店に響きましたことも報告させて頂きます。

今後は、子育てにも漢方で体力をつけていってもらいたいです。

このたびは、本当におめでとうございました!